「ウクレレ動画講座」初級編を公開しました

1月に開講したカイノア・ミュージック・アカデミー動画講座。
第2弾!初級編

ウクレレ講座初級編/カイノア・ミュージック・アカデミー

【サンプル版ウクレレ講座初級編】

GのVamp

ここに『ハワイアン・ウクレレ』の真髄がある!

結局ちゃんとした方法を反復練習で学ぶのが演奏習得への近道なのです

講座内容

  1. ウクレレの由来
    元祖の楽器がポルトガルから運び込まれた「カヴァキーニョ」でウクレレはハワイ語で「○○○○○○○○」(3分00秒)
  2. コード進行①
    4種類のコードを使ってコード進行の練習をします。コードの押さえ方を学びましょう。ストロークのアクセントやコードの循環も重要ですね(9分51秒)
  3. コード進行②
    6種類のコードを使ってコード進行の練習をします。コード循環でコードの押さえ方を学びましょう。コードの設定を自分で決めて、いろいろ演奏することもできます。(8分00秒)
  4. ハワイアン的コード「Vamp」
    ここがハワイアン・ウクレレの真骨頂であるコード!3つの「Vamp」を説明します。この「Vamp」がないとハワイアンにならない(14分10秒)
  5. 3つの「Vamp」でコード進行
    3つの「Vamp」を使って、コード進行の練習をします。コード循環でコードの押さえ方を学びましょう。(5分06秒)
  6. 曲を弾いてみよう(TA HU WA HU WAI)
    牧伸二「ウクレレ漫談」の原曲ですね。テンポの良い曲です。コードC・C7・F・G7を使います。(5分14秒)
  7. 曲を弾いてみよう(I Kona:Vampのある曲)
    Cの「Vamp」を使った落ち着いた曲です。歌の中ではコードC・G7だけを使います。(4分20秒)

初級編として見応えのある講座となります。基本が大事ですね。

間違ったことを学んでも上達できない。まずコードの音と響きを覚える。そしてハワイアンコード循環を反復練習し正確にコードを押さえることができるようになる。1つ1つ着実に進みましょう。

本格的なウクレレ講座でプロの技術を思う存分堪能してください。

 

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