プロから学ぶ動画配信の勉強会
Facebook&USTREAM&YouTube&WordPressの連携で商品情報、企業情報を思いっきりアピールしましょう!!
素朴な疑問として「映像(動画)って、ナゼ効果があるの!」と思いませんか?
私は以前、自分自身が「映像(動画)を作る立場」であるにもかかわらず、このように考えてしまうことがありました。
「ナゼ!映像(動画)を作るのだろう?」
企業がCMや販促PR映像を使うには、それなりに理由があるはず・・・。
そうでなければ、わざわざ「お金」を使って映像(動画)を作らないはず・・・。
この答えが大手広告代理店の内部に入って、やっと!解かったのです。
映像(動画)を作る理由が・・・。
ここで、私の経歴を少し説明します。
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ビデオ制作会社でビデオエンジュニア・ビデオカメラマン・ディレクター・ビデオ企画制作として業務に従事。 また、電通社内で社内教育用コンテンツ制作に携わり、その後フリーランスとしてビデオ企画制作・ビデオカメラマンとして活動。 2001年からはインターネットコンテンツ制作に携わりWEB動画配信コンテンツ制作業務に従事し、主にマイクロソフト、Apple、富士通、NTTドコモ、本田技術研究所などのライブ配信・動画配信コンテンツ制作をおこなう。 日本経営教育研究所:石原明氏のもとで経営コンサルティングを学んだあと、現在、経営に即した映像企画制作・動画配信を活用したWEBコンテンツの企画制作およびコンサルティング業務、ディレクター業務、プロジェクトマネジメント業務などをおこなう。 |
ただ、映像制作者としての「作り手の立場」だけでは、映像(動画)を作る理由が解からなかった・・・。
結論から言います。
映像(動画)は、説得するツールとして有効です。だから、企業がCMやPR映像を展開するのです。
『動画』は使い方によって、いろいろ違う効果があります。
そして、この『動画』には、いろいろな種類があって、それこそ感情に訴えかけて説得する動画もあれば、数字を使って理屈で説得する動画もあるのです。
感情に訴えかけて説得する動画は、そのものズバリ「これ欲しい!」と思わせる動画ですね。販促映像がこれです。
数字を使って理屈で説得する動画は、「これだけ、この成分が入っていたら効果あるかも?」と思わせる動画ですね。健康食品や企業IR映像なども、数字を使って理屈で説得する動画です。
また、提供する商品(サービス)によって、お客様にアピールする方法も違いますよね。
清涼飲料水なら「爽やかさ」を感情に訴えかけてアピールしますし、健康ドリンクなら成分を数値化し、明確にして「これ!効きます」とアピールする。
お客様ターゲットによって『動画』の表現方法が変わるのです。
そして、この『動画』の表現方法は業務内容によって変わってきます。だから『動画』を作るときには、ただ単に動画を作れば良いというものではないのです。
映像(動画)制作に重要なのは、『何のために映像を作るか?』ということを、しっかり押さえなければならないのです。
この「コンセプト」や「メッセージ」が重要なのです。
「プロから学ぶ動画配信の勉強会(販売促進/企業情報)」では、まず業務内容などで「何を伝えたいのか?」を明確にして、貴社に合った「コンセプト」や「メッセージ」を考えていただくことになります。
そして、どういう『動画』でアピールしたらよいか?を考えていただくことになります。
企業内で、もっと大きな成果「ビジネスで動画配信を活用したい」
「会社で動画配信しろ!と言われた」など、明確な希望や悩みを持っているのに、
「費用がかかるのでは・・・?」と、担当者が思い留まっていたりして・・・。
これだと、一歩も前に進みません。
そこで、弊社では
- 動画戦略
- 動画制作
- 動画配信
という3つのコンセプトで進める3ヶ月の勉強会を企画しました。
ここには、大手広告代理店のノウハウやCM、プロモーションのノウハウも入っています。視聴者の感情を揺さぶり説得する映像の探求となります。
月1回の勉強会でノウハウを学んで、次の月の勉強会までに、自分が抱えている悩みや課題を処理して、勉強会で個別にフィードバックを得る。
こんな、ワークショップ形式の勉強会です。
弊社のお客様は大手企業様なので、ハッキリいって、このようなセミナーを企画するつもりはなかったのですが、最近のソーシャルメディアの展開を見てきて
「これだったら資本が少なくとも、動画配信をしてビジネスで戦える」という状況が見えてきたので、このような企画を始めた次第です。
ですから、この勉強会に価値があることを信じていただけるなら、あなたが本気ならば、この続きをご確認ください。
しかし、
- 自分だけが良ければ・・・手っ取り早く儲かればそれで良い
- 扱っている商品サービスに倫理的、道徳的に問題がある場合
など、真剣に動画戦略をする気がないのでしたら、このページを閉じていただいて結構です。
動画は「飛び道具(武器)」という話を「動画配信コンサルティング」のページでしていますが、この勉強会のノウハウを間違った使い方で利用すると大変なことになりますので悪用は厳禁です。
あなたが自分自身にモラルがあると自負されていらっしゃる場合は良いのですが、モラルが欠けていると感じる場合は今すぐこのページを閉じて、今後このページは見ないようにして下さい。
これから動画の効果的な活用法やソーシャルメディアを使った情報発信を考えている方は、是非お問い合わせください。効果的に情報発信できるようになると思います。
【勉強会内容】
(1)動画戦略
・商品(サービス)の選択
・訴求ポイントとターゲット
・メッセージ/コンセプト
・インパクトのあるアイデアとは?
・露出メディアの展開を考える
(2)動画制作
・商品(サービス)の見せ方
・シズル感
・音の効果
・臨場感と心を揺さぶる映像
・思い入れとメタ認知
(3)動画配信
・動画の品質(クオリティー管理)
・ネットワークインフラ
・動画と文章(言葉)
・ソーシャルメディア
・財産権
・総合的な効果を発揮する
【時間】
各回とも4時間(スケジュールは個別にご連絡します)
【定員】
8名様まで
【料金】
ワークショップ受講(全3回):(税込)100,000円
聴講受講(全3回):(税込)50,000円
※ワークショップ受講は、(2)動画制作(3)動画配信にて
ワークショップ形式に参加できます。
※聴講受講は、(2)動画制作(3)動画配信にて
聴講のみになります。
お問い合わせ/お申し込みは、下記フォームからご連絡ください。




